たむし 薬

たむしの薬で完治させる!!

たむしのかゆみに悩まされている・・・

異常なほどのかゆみを感じたのは”首の後ろ”部分。

 

髪の毛のうぶ毛がうっすらと生えている所なんですが、赤い炎症のようなものができていた。回りの人から”キスマーク”など言われておちょくれれていたんですが・・・そんな楽しいことではない、、、

 

日に日にかゆみは増していき、どんどん赤みがひどくなっていた・・・

 

たむしの薬で治療する|たむしの激しいかゆみを完全に治す!!

そこで本やインターネットで調べてみると・・・

これが聞いたことのある「たむし」だったわけです。たむしの正式病名は「体部白癬」で、原因は白癬菌により「炎症、かゆみ」が起こっているとのこと。

 

そして、この白癬菌はたむしだけでなく「水虫、しらくも」なども発症させるいやな病気・・・

 

私が使っている治療の薬

そういった悩みから、薬で治療するために私が使っているのがこちらの「ラミシール」。
たむしの薬で治療する|たむしの激しいかゆみを完全に治す!!
このラミシールは水虫専用として世界的に有名かもしれませんが、実はたむしとしても効果的なんです。

 

なによりも、ラミシールは病名で、成分名が「塩酸テルビナフィン」、これががとても大事なんです。ようするに、水虫というよりも原因である白癬菌、これは「たむしの発症や原因」でもあるために、この成分がどれだけ効果を発揮してくれるか、この部分が一番重要。

 

国内でも水虫にまつわる専用の治療する薬はたくさんあれど、塩酸テルビナフィンは他と比べて全然違う。

 

 

白癬菌と塩酸テルビナフィン

たむしや水虫の原因でもある白癬菌。「かゆみ、ムズムズ感」にとことん悩まされる。

 

私もラミシールを利用する前は、他の”かゆみ止めクリーム”をたむしの部分に塗っていました。・・・でもですね、これって単純に「その場だけかゆみを止めているだけ」、たむしは治っていない・・・。

 

しかし、この塩酸テルビナフィン配合のラミシールは「かゆみ止め、完治」してくれる。これが根本的に違う。

 

白癬菌にも種類があるのですが、塩酸テルビナフィンは「アゾール系」に部類され、効果としては、白癬菌の細胞膜を構成する重要な成分であるエルゴステロールの根本的な部分を死滅してくれる。そのために、徐々に治してくれるために、完全に治してくれるのです◎。

 

 

ラミシールの効果

私もラミシールを利用してから2〜3ヶ月目に入っているのですが、たむしの原因の一つかゆみはすぐに止まりました。塗り始めて1〜2日で”サッパリ”する感じで、かゆみは完全にありません。
たむしの薬で治療する|たむしの激しいかゆみを完全に治す!!
それから炎症の方もほとんど目立たない。

 

 

しかし一つ問題が、、、
すぐに「かゆみ、炎症」もおさまったんですが、いまだにラミシールを塗り続けている。これにも理由があるのですが、白癬菌を完全に死滅させるためです。この白癬菌はとても”しつこい敵”なので、完全に治療するときにも薬を3〜6ヶ月ほど計画的に塗ることが大事とのこと。

 

ある程度完治するまでに時間はかかりますが、もう二度と悩まされないのなら仕方がありません。

 

商品名

用量

価格

販売店

ラミシール 30g×1(約6ヵ月分)) 4,140円(1ヵ月分1300円)

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ラミシール×2個 30g×2(約6ヵ月分) 6,480円(1ヵ月分1000円)

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